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〜任意団体HAC 旧オフィシャルブログ〜

2010年02月27日

第2回みんなのライトノベルコンテスト「宮島文庫」応募〆切は明日!

ブログを読んでいただいている皆様。

昨年11月よりお知らせしていました、
第2回みんなのライトノベルコンテスト「宮島文庫」
の応募〆切がいよいよ明日となりました!

応募作品は既にサイト上で読んでいただけるようにしています。
〆切後、読者(サイトユーザー)の皆さんによるWeb投票も行ないます。
ただいま、実行委員会メンバーは、Web投票システムの整備、審査に向けて、大忙しです。

こちらへどうぞおいでください♪⇒ HAC広島アニメーションシティ
お待ちしています。(^_^)/

※本ブログでのコメント受付は勝手ながら終了させていただいています。お問い合わせはサイトよりお願いいたします。

written by 松浦
posted by HAC at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | HACからのお知らせ

2010年02月18日

第13回広島国際アニメーションフェスティバル Bulletin NO.1 発行

今年は第13回広島国際アニメーションフェスティバルが8月7日(土)〜11日(水)、広島市のアステルプラザにて開催されます。

 Bulletin NO.1 発行されました。

Bulletin NO.1 は pdfファイルでご用意しました。
Bulletin No.1(pdf)

国際名誉会長はラウル・セルヴェ氏です。
挨拶を紹介します。
 この度の広島大会″HIROSHIMA 2010″は、大変特別なものです。なぜならば、ASIFA一国際アニメーションフィルム協会―設立50周年記念、そして、広島国際アニメーションフェスティバル設立25周年記念という二つのお祝いが重なる年だからです。すなわち、前者が半世紀、そして後者が四半世紀もの間、存続しているという事は、今年の祝賀大会を真に特別なものにしているのです。
 ひとつの協会が50歳にもなれば、25歳の子供がいるのはごく自然なことです。しかし、広島国際アニメーションフェスティバルがASIFAの子供であると宣言するのは適切なことでしょうか? はい、確かにその通りなのです。なぜならば、多くのヨーロッパのアニメーション映画祭がASIFAの支部によつて設立されたように、この広島の文化事業創設の推進力も、ASIFA日本支部会員によつてもたらされたからです。
 申し上げるまでもなく、この素晴らしい広島国際アニメーションフェスティバルの設立当初からの成功は、広島市自身による手厚い保護と理解なしには有り得ませんでした。市は、アニメーション芸術と自らの平和・軍縮への切望とが理想的に共生するものであると、すみやかに理解して下さつたのです。
 このように、25年もの間、溢れる色彩、ユーモア、ファンタジー、想像力、そして全世界的な友情の花火によって、広島は輝き続けてきたのです。
25周年、おめでとうございます!
国際名誉会長 ラウル・セルヴェ


written by 小森

2010年02月13日

第13回大会HIROSHIMA2010の作品受付をネットでも受付ています

今年は第13回広島国際アニメーションフェスティバルが8月7日(土)〜11日(水)、広島市のアステルプラザにて開催されます。

広島国際アニメーションフェスティバル実行委員会事務局では、第13回大会HIROSHIMA2010の作品受付を開始しています。今回からオンライン受付も行っています。出品される方は、こちらからエントリーしてください。
広島国際アニメーションフェスティバル公式サイト

問い合わせ
 広島国際アニメーションフェスティバル事務局(福本、伊藤)
 082−245−0245

written by 小森